西村幸祐氏の「撃論」発売

2006/12/13 06:05

 

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西村幸祐氏の「撃論」について


発売となった「撃論」

 今春は「反日の超克」を著され、秋には「反日マスコミ」の真実を編集された西村幸祐氏。その西村氏がブログで予告されていた通り、この12日に、手がけられるコミックオピニオン誌「撃論」が発売となったので紹介したい。

 「反日」のおぞましい本質を、あらゆる角度、視点から西村氏は洞察、指摘、反論されている。益々のご活躍をお祈りしたい。

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 以下、西村幸祐氏のブログより:

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コミックオピニオン誌「撃論」について
 

「撃論」が12日に発売される。「はじめに」という山野車輪氏と私の発刊の言葉はここで読んで頂ける。目次は以下の通りだが、編集後記をここに掲載して、「撃論」発刊の意図を多くの方にご理解頂きたい次第である。

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目 次

●総特集 甘えるな、盧武鉉韓国!ふざけるな、金正日北朝鮮
実録 スーパーZ----北朝鮮贋100ドル札偽造疑惑 作・画/本そういち 
朝鮮マネーが日本を支配している! 作・画/畠奈津子 
立ち直れない韓国 原作/黄文雄・構成/但馬オサム・画/香苗李色 
拉致---異常な国家の本質 原作/荒木和博・画/水沢勇介 
韓国人につけるクスリ 原作/中岡龍馬・画/太増ヒロシ

●他にも、注目コンテンツ満載!!
日本はナチスと同罪か----異なる悲劇 日本とドイツ 原作/西尾幹二・画/零願雷鐘
「反日」の超克 原作/西村幸祐・画/山野車輪
アイコクなボク 原作/佐藤健志・画/北上諭志
◎対談 特別永住資格の、見直しを 在日問題とは何か?
山野車輪+新井知真
◎特別トークセッション 韓国漫画「嫌日」を読む
西村幸祐+大月隆寛

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※9月に配信されたネットラジオのトークショーが配信されています。ポッドキャスト対応となっているので、通勤通学のおともにどうぞ(笑)。4週間連続で、毎週火曜日に配信予定です。
http://edproject.cocolog-nifty.com/
12月5日 「特定アジア」前半・後半
12月12日 「韓国アメリカ韓国映画」前半・後半

12月9日発売の「VOICE」(1月号)に、拙論「ブログがマスコミを喰う日----ネット言論は左傾メディアよりもはるかに『Cool』だ」が掲載されています。

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以上、引用
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 「反日」の多角度からの分析、指摘、そして反論は、西村氏の高い人格と幅広い見識があればこそ、このコミックも実現可能になったテーマともいえる。

 1日遅れながら、筆者も本日購入する。
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 読者のみなさまにはお忙しい中、ご訪問をいただき感謝しています。

 一日一日を大切に、みなさんと共に考え、真実を共有できればと願っています。
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